
セミナー開催のお知らせ
3月5日(木)、業務DXをテーマとしたセミナーを開催いたします。ゲスト講演者には、事業部門のDXを進める現場担当者や、地方自治体のDX推進を行うコンサルタントにご登壇をいただき、ノーコード・データベースのRapidTableや生成AIを活用した事例をお話しいただきます。

RapidTable 2026.01 をリリース
日頃より、RapidTableをご利用いただきありがとうございます。2026年1月16日にRapidTable 2026.01 (code version: 2.2.15)をリリースしました。 この度、かねてよりご要望いただいておりました承認機能を追加。一次承認→二次承認のような段階承認や、レポート毎に承認者を選択したり、承認期限を設けたり…といった操作・設定もノーコードで実装することができます。また既存のドキュメント・デザイナーには承認印を挿入する機能も搭載。人事評価シートや出張申請など、承認プロセスが必要となる業務ワークフローでご活用いただくことを期待しております。 もう一つの新機能として、プロジェクトのアプリケーションに「wiki」が仲間入りしました。操作マニュアルや手順書、設定情報など、業務ナレッジの共有スペースとしてご利用いただけます。 また予約フォームの作成アプリでは、あらかじめ予約枠の時間を設定する「固定予約枠」が従来の方式でした。 今回のバージョンアップで「可変予約枠」の設定が可能となり、予約できる時間帯を設定したのちユーザー(予約フォームの利用者)側で予約時間を決めることができます。 たとえば、「社用車の利用予約カレンダー」や「会議室予約フォーム」といったアプリをノーコードで開発いただけます! その他の機能改善や修正点は以下のとおりです。 以上がリリース概要になりますが、各機能等の詳細については順次コラムにて紹介する予定です。

2026年(令和8年)年頭所感
2026年の新春を迎えるにあたり、この場をお借りし謹んで新年のご挨拶を申し上げます。 IT分野における昨年を振り返りますと、生成AIの活用が試行錯誤をしながらも実務領域で進展した一年でした。 また、ランサムウェア攻撃などを背景に、サイバーセキュリティに対する関心も一層高まったと感じています。 あるITニュースサイトを運営する担当者とお話しした際、先に述べた2領域に関連する記事が、PV数やUU数といった指標で突出して関心を集めていると伺いました。 生成AIの活用に代表される「攻めのIT」と、セキュリティ強化に象徴される「守りのIT」と、いわゆる”バイモーダル”の考え方がより一層求められていると感じています。 同時に当社としては、その文脈におけるお客様の業務支援や企業価値向上に貢献できるかを考えた一年でもあり、その真価を具現化していく2026年になるかと思います。 まずモード1のSoR(Systems of Record)、すなわち情報資産の適切かつ正確な蓄積・管理・保護という観点では、当社は早い段階からマルウェアを検出・隔離する機能群の装備や、フィッシング詐欺や不正アクセスの耐性に強いパスキー認証の実装など、セキュリティ面の投資を続けてまいりました。 また昨年末は開発サイトにおけるISO/IEC 27001の認証を取得し、機能と運用の両面で取り組みを加速しております。 2026年もRapidTableのリリースサイクルに従い、3回のバージョンアップを計画しておりますが、第一弾(2026年1月予定)のリリースでは承認フローの機能群が整備され、SoRにおけるアカウンタビリティ、正当性といった要件を満たしたデータ管理が可能となります。 この仔細は改めてリリースノートという形で報告の場をいただきたく存じます。 次にモード2のSoE(System of Engagement)、すなわち顧客体験の向上や繋がりの発展という観点では、当社のブランドアイデンティティに深く根付く”スピード”と”柔軟性”を以って、「顧客価値を発現する」ということとなります。 まず改めて当社のブランドアイデンティティについて、社名の一部にもなっている”ラピッド”は軽快な対応や迅速なライフサイクルなど、IT化やDX推進を淀みなくスピーディーに進めることができるように…という想いで命名しました。 また、当社のテーマカラー(ティールカラー)は、フレデリック・ラルー氏が提唱している「ティール組織」よろしく、変化の激しい状況でも柔軟に対応できる組織や仕組みを当社及び当社サービスや製品を利用いただくお客様へ提供できるように…という想いを込めています。 このモード2においては、お客様の業務システムや業務アプリを”ノーコード”ないしは”ローコード”で構築できるソリューションを提供してまいりました。 この点はお客様の業務課題に対して共に取り組み、またそこで得た学びを当社製品へフィードバックする良い循環が生まれているものと自負しており、お客様のご支援・ご協力があってのことと、改めて感謝申し上げます。 2026年以降も、お客様のビジネス課題をより速く、より柔軟に対応できるソリューションを提供するべく、「AI x DX」や「高速開発」という点にも注力してまいります。 IT分野のみならず、AIを筆頭にビジネス環境の変化が激しさを増していますが、本質的に我々は「仕事をする楽しさ」や「モノやコトを作る喜び」を忘れたくないと感じています。 当社の製品においては、最近「”ラピッド”でこんなことできない?」や「これ”ラピッド”使ってみない?」というお声を耳にする機会が増えたことを嬉しく感じております。 それが皆様の実利を伴うだけでなく、達成したときの喜びにつながるサービスに成長できればと思います。 Fun with “Rapid” これを2026年および中長期的なテーマとして、お客様にとって価値あるサービスにするべく全力を尽くしてまいる所存です。 本年が、皆様にとって実りある年となるよう心より祈念し、新年のご挨拶とさせていただきます。 株式会社 Rapid Table代表取締役 平川 英司

システムメンテナンスのお知らせ(1/16)
平素はRapidTableをご利用いただき、誠にありがとうございます。 RapidTableサービスのバージョンアップに伴い、システムメンテナンスを実施いたします。 【作業日時 (日本時間)】 2026年01月16日(金) 20:00 〜 23:00 【作業内容】RapidTableサービスのバージョンアップを伴うシステムメンテナンス 【注意事項】上記時間帯におきまして、RapidTableへのログインおよびログイン後の各種機能の利用、APIを経由したサービス利用が断続的に停止しますが、メンテナンスが終了次第サービスはご利用いただけます。 皆様には大変ご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご理解賜りますようよろしくお願い申し上げます。

RapidTable Award 2025 発表
「RapidTable Award」は、RapidTableによるデータ管理・活用の取り組みを評価し、年間を通して優れた功績や成果を挙げた企業および個人に贈られる賞です。

年末年始休業のお知らせ
下記期間を休業とさせていただきます。 2025年12月27日〜2026年1月4日 1月5日(月)より通常営業いたします。休業期間中のお問い合わせは、1月5日以降に順次対応させていただきます。何卒ご了承のほど宜しくお願い申し上げます。

ビジネスメディア「ダイヤモンド・ビジョナリー」記事掲載のお知らせ
株式会社ダイヤモンド・ビジネス企画が運営するビジネスメディア「ダイヤモンド・ビジョナリー(Diamond Visionary ↗︎)」にてRapidTableが掲載されました。 特集コーナー:経営者必見!日本の未来を創る新興成長企業特集 ↗︎ 「ダイヤモンド・ビジョナリー」は、日本を支える企業の経営者やプロフェッショナルたちの挑戦と成長の軌跡をお届けしています。また、真偽が曖昧な情報を排除し、綿密な取材と調査に基づくビジネス情報を伝え、信頼性の高い情報のみを掲載するビジネス情報メディアになっています。 当特集コーナーでは、RapidTableの機能紹介だけなく製品の開発秘話や業界情報などをビジョナリー編集部の方の視点で掘り下げていますので、是非ご一読ください。 ノーコードツール「RapidTable」で、現場主導の業務アプリ内製化が加速する ↗︎ ビジョナリー編集部「ダイヤモンド・ビジョナリー」(9月1日掲載)

RapidTable 2025.03 をリリース
日頃より、RapidTableをご利用いただきありがとうございます。 2025年8月28日にRapidTable 2025.03 (code version: 1.6.13)をリリースしました。 今回もご利用者の皆様から直接リクエストをいただいておりました機能を数多く搭載・改善できたことを嬉しく思います。 プロジェクト通知では、日付型のデータを起点として通知を行う「スケジュール通知」機能が新たに仲間入りしています。 これにより、「いつ」「誰が」「何を」するかを通知するためのリマインダー機能を業務用途に合わせ、ノーコードで作り込んでいただくことができます。 またスプレッドシートでは、GI(Data Grouping Intelligence)機能を搭載。 スプレッドシート上の列情報を自動的に分類し、列を階層構造として表示することで、データの関連性や依存関係がより視覚的にわかりやすくなりました。 そのほかにもお客様からいただいた多くの要望を取り入れリリースしております。 当リリースの概要は次のとおりです。 以上がリリース概要になりますが、各機能等の詳細については順次コラムにて紹介する予定です。

システムメンテナンスのお知らせ(8/28)
平素はRapidTableをご利用いただき、誠にありがとうございます。RapidTableサービスのバージョンアップに伴い、システムメンテナンスを実施いたします。 【作業日時 (日本時間)】2025年08月28日(木) 20:00 〜 23:00 【作業内容】RapidTableサービスのバージョンアップを伴うシステムメンテナンス 【注意事項】上記時間帯におきまして、RapidTableへのログインおよびログイン後の各種機能の利用、APIを経由したサービス利用が断続的に停止しますが、メンテナンスが終了次第サービスはご利用いただけます。 エンタープライズ(サポートプログラム適用)にご契約いただいているお客様は、上記作業日時と異なる場合があります。 詳しくは担当者までご連絡ください。 皆様には大変ご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご理解賜りますようよろしくお願い申し上げます。

DXシステム開発 Expo 2025に出展します
AI活用・人材育成・システム内製化・モダナイゼーションなどをテーマとして、企業のDXにおけるベストソリューションを提唱する展示・セミナーイベント「DXシステム開発 Expo 2025」が8月東京浜松町にて開催されます。 当社も参加し、最新の製品やソリューションをご紹介いたします。 皆さまお誘い合わせの上、ぜひご参加ください。 DXシステム開発 Expo 2025 -東京- 開催概要 【会期】8月19日(火)-20日(水) 【会場】東京都立産業貿易センター浜松町館 4F アクセス:https://www.sanbo.metro.tokyo.lg.jp/hamamatsucho/access/ 【来場】無料(展示会・講演)公式サイトからの事前登録制 【主催】(株)ナノオプト・メディア 【公式サイト】https://go.f2ff.jp/0802ssponsoremailsysdx ※同時開催展:ものづくりDX Expo 2025 皆さまのご来場を心よりお待ち申し上げております。

RapidTable 2025.02 をリリース
日頃より、RapidTableをご利用いただきありがとうございます。 2025年5月2日にRapidTable 2025.02 (code version: 1.4.6)をリリースしました。 今回のリリースでは、ご利用者の皆様から多くのご要望をいただいておりましたダッシュボード機能を搭載! 前のバージョンでは、プロジェクト上でしかアクセスできなかった各種アプリケーションが、今回のリリースによりRapidTableのホーム画面上で直接操作が可能になりました。 また、一つのダッシュボードのキャンバス上に複数のアプリケーションを配置でき、情報へのアクセスがより簡単かつ便利に。 ダッシュボード機能によって、皆様のユーザー体験がより向上することを期待しております。 さらに、今回のアップデートでは開発者向けの機能を改善しております。 APIで操作できるリソースの増加とそれに伴うSDKもバージョンアップしております。 詳しくは、ご契約中のRapidTabe APIリファレンスをご覧ください。 SDKは GitHubにて使い方を公開しております。 その他、今回もお客様からいただいた多くの要望を取り入れリリースしております。 当リリースの概要は次のとおりです。

システムメンテナンスのお知らせ(5/2)
平素はRapidTableをご利用いただき、誠にありがとうございます。 RapidTableサービスのバージョンアップに伴い、システムメンテナンスを実施いたします。 【作業日時 (日本時間)】 2025年05月02日(金) 20:00 〜 23:00 【作業内容】RapidTableサービスのバージョンアップを伴うシステムメンテナンス 【注意事項】上記時間帯におきまして、RapidTableへのログインおよびログイン後の各種機能の利用、APIを経由したサービス利用が断続的に停止しますが、メンテナンスが終了次第サービスはご利用いただけます。 エンタープライズ(サポートプログラム適用)にご契約いただいているお客様は、上記作業日時と異なる場合があります。 詳しくは担当者までご連絡ください。 皆様には大変ご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご理解賜りますようよろしくお願い申し上げます。

Startup JAPANに出展します
来る2025年5月8日・9日、東京ビッグサイトで行われるスタートアップ業界 日本最大級の展示会「Startup JAPAN」に出展いたします! ブースでは、名刺交換・訪問予約をしていただいた方にささやかなノベルティをご用意しております。 また、現在開催中のスプリングキャンペーンも対象ですので、この機会にぜひお越しください! 展示会にご訪問いただくには、下記URLをクリックして「参加申込(無料)」をお願いいたします。 参加申込(無料):https://eight-event.8card.net/climbers/startup-japan/?code=sj_sp_cp25_289 また、会期中は当社ブース内にてミニセミナーを開催する予定です。 皆さまのご来場をお待ちしております! 【開催概要】 イベント名:Startup JAPAN2025 日 時 :2025年5月8日(木)~5月9日(金)10:00~17:00会 場 :東京ビッグサイト 南ホール1・2

お得なスプリング・キャンペーンのお知らせ
新年度の業務改善を応援 スプリングキャンペーンを実施します! 新年度を迎えるにあたり、業務改善や新規ビジネスをご検討の皆様を支援するべく、この度スプリング・キャンペーン2025を実施することとなりました。2025年5月31日までにRapidTableの契約申込みをいただいたお客様が対象となります。 キャンペーンのお問い合わせはこちらのフォームから! プランごとにお得な割引を用意しておりますので、ぜひともこの機会に、RapidTableの導入をご検討お願い申し上げます。

RapidTable 2025.01 をリリース
RapidTable 2025.01では、新たに予約フォームアプリの作成機能の提供を開始しました。飲食店や医療・美容関係の入店予約、あるいはイベントやセミナーの参加申込みフォームをノーコードで簡単に作成できるよう設計しています。皆様のユースケースに応じた予約カレンダーで、ビジネスのお役に立てることを願っています。上記機能はRapidTableの標準機能として提供します。(スタンダードプラン、プレミアムプラン、エンタープライズにご契約いただいているお客様は追加料金や契約なしで順次利用可能となります) さらに当バージョンより、ユーザーグループ管理機能を追加します。組織内の部門や支店、職責ごとにグループを作成し、ワークスペースやプロジェクトの権限を一元的に管理することができるようになります。(ユーザーグループは、ユーザー管理の一部として機能提供をする都合上、エンタープライズのみ利用可能となります) その他、今回もお客様からいただいた多くの要望を取り入れリリースしております。当リリースの概要は次のとおりです。 以上がリリース概要になりますが、各機能等の詳細については順次コラムにて紹介する予定です。

システムメンテナンスのお知らせ(1/31)
平素はRapidTableをご利用いただき、誠にありがとうございます。 RapidTableサービスのバージョンアップに伴い、システムメンテナンスを実施いたします。 【作業日時 (日本時間)】 2025年01月31日(金) 20:00 〜 23:00 【作業内容】RapidTableサービスのバージョンアップを伴うシステムメンテナンス 【注意事項】上記時間帯におきまして、RapidTableへのログインおよびログイン後の各種機能の利用、APIを経由したサービス利用が断続的に停止しますが、メンテナンスが終了次第サービスはご利用いただけます。 皆様には大変ご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご理解賜りますようよろしくお願い申し上げます。

年末年始休業のお知らせ
下記期間を休業とさせていただきます。 2024年12月28日〜2025年1月5日 1月6日(月)より通常営業いたします。休業期間中のお問い合わせは、1月6日以降に順次対応させていただきます。何卒ご了承のほど宜しくお願い申し上げます。

RapidTable Award 2024 発表
「RapidTable Award」は、RapidTableによるデータ管理・活用の取り組みを評価し、年間を通して優れた功績や成果を挙げた企業および個人に贈られる賞です。

TOKYO MX「ええじゃない課Biz」にてRapidTableが紹介されました
TOKYO MXで放送されている情報番組「ええじゃない課Biz」でRapidTableが紹介されました📺 番組内では、アルコ&ピース 平子さんにRapidTableを使っていただき、注文フォームの作成にチャレンジしてもらいました。 果たして柴田部長から承認は頂けるのでしょうか・・・📥 ぜひご覧ください! 番組概要

RapidTable 2024.03 をリリース
今年3度目のアップグレードとなり、当初の計画を上回る機能改善や機能追加によって業務改善・開発スピードの高速化に寄与できることを嬉しく思います。 今回のリリースにて、内部的なメジャー・バージョンを”1”にインクリメントしました。これは当社製品を初期より支えてくださったお客様のご要望にお応えできる機能群が提供できたと判断した次第です。引き続きいただいているご要望に加え、お客様がより創造性の高いビジネスが実現できるようなソリューションを提供していきたいと思います。 当リリースの概要は次のとおりです。 ※1 ユーザー型やタグ型、ファイル型、チェックボックス・プルダウンなどの選択肢で外部参照を利用しているケースでは、RapidTable上ではIDやキー、オブジェクト・パスなど、一意性や完全性の高い情報として保管しています。※2 パッケージはxlsx または zip 形式で出力されます。出力対象のプロジェクトが他のプロジェクトを参照している場合や画像や動画といったファイルを保持する場合には、自動的に zip形式が採用されます。 2024.03 は、スタンダードプラン、プレミアムプラン、エンタープライズ(サポートプログラム適用)にご契約いただいているお客様は順次利用可能となります。 以上がリリース概要になりますが、各機能等の詳細については順次コラムにて紹介する予定です。

システムメンテナンスのお知らせ(9/27)
平素はRapidTableをご利用いただき、誠にありがとうございます。 RapidTableサービスのバージョンアップに伴い、システムメンテナンスを実施いたします。 【作業日時 (日本時間)】 2024年09月27日(金) 21:00 〜 23:59 【作業内容】RapidTableサービスのバージョンアップを伴うシステムメンテナンス 【注意事項】上記時間帯におきまして、RapidTableへのログインおよびログイン後の各種機能の利用、APIを経由したサービス利用が断続的に停止しますが、メンテナンスが終了次第サービスはご利用いただけます。 皆様には大変ご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご理解賜りますようよろしくお願い申し上げます。

利用規約改定(2024/08/26)のお知らせ
平素はRapidTableをご利用いただき、誠にありがとうございます。当社は、このたび利用規約を改定いたします。 主な改定内容 変更した変更点は以下の項目です。 利用規約全文

RapidTable 2024.02 をリリース
今年2度目のアップグレードとなる 2024.02 では、お客様からの声を反映した複数の機能改善と、次期アップグレードで提供を予定しているアグレッシブなデータ連携機能のリリースに向けてセキュリティの強化を行いました。 2024.02 は、スタンダードプラン、プレミアムプラン、エンタープライズ(サポートプログラム適用)にご契約いただいているお客様は順次利用可能となります。 また当リリースによって既存機能やアプリケーションは継続してご利用いただけますが、データ連携向けのAPIをご利用の方は既存設定の一部が非推奨化される点をご了承ください。 新しいAPIの設定に移行することで、よりセキュアなインテグレーションを実現することが可能となります。 詳しくは、コラム「レガシーAPIキーからの移行方法」をご覧ください。 当リリースの概要は次のとおりです。

Amazon GuardDuty Malware Protectionの標準装備によるマルウェア対策強化を発表
RapidTableでは、大切なお客様の情報資産保護の観点から・RapidTable上のファイルに対するウィルススキャンの実施・2段階認証によるAPIアクセスの保護・パスワードレス認証導入によるフィッシング・不正利用への対策等に取り組んで参りました。 上記の取り組みに加え、この度 Amazon Web Services (以下、AWS) が提供する Amazon GuardDuty Malware Protection を標準装備することを決定いたしました。これにより、RapidTable自身に組み込まれているウィルススキャンに加え、AWSが提供するマルウェア検出エンジンによって、より包括的なワークロードに対するセキュリティ強化を実現します。 当該対応は、7月14日に予定しているアップグレードの一部として提供を開始する予定です。弊社管理ドメインにてご契約いただいているお客様は、アップグレードと同時にサービスが適用となります。自社導入やディストリビューターからライセンスを購入いただいているお客様の適用状況についてはご契約いただいている担当者へお問い合わせください。 引き続き、ご利用いただいている皆様のデータ利活用における、安心・安全、そしてRapidity(ラピディティ)向上に貢献できるよう努めて参ります。

システムメンテナンスのお知らせ(7/14)
平素はRapidTableをご利用いただき、誠にありがとうございます。 RapidTableサービスのバージョンアップに伴い、システムメンテナンスを実施いたします。 【作業日時 (日本時間)】 2024年07月14日(日) 21:00 〜 00:00 【作業内容】RapidTableサービスのバージョンアップを伴うシステムメンテナンス 【注意事項】上記時間帯におきまして、RapidTableへのログインおよびログイン後の各種機能の利用、APIを経由したサービス利用が断続的に停止しますが、メンテナンスが終了次第サービスはご利用いただけます。 皆様には大変ご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご理解賜りますようよろしくお願い申し上げます。

RapidTable 2024.01 をリリース
RapidTable 2024.01では、多くの新機能追加と性能改善を実施しました。 新機能に関しては、ご利用者やサービス開発者の方々からいただいたご要望を当バージョンにてリリースできることを嬉しく思います。 当リリースの概要は次のとおりです。 The browser you are using does not support video playback. 「手描き」データ型の入力画面 「ボタン」データ型の利用例 尚上記リリースは、スタンダードプラン、プレミアムプラン、エンタープライズ(サポートプログラム適用)にご契約いただいているお客様は順次利用可能となります。

お得なスプリング・キャンペーンのお知らせ
新年度を迎えるにあたり、業務改善や新規ビジネスをご検討の皆様を支援するべく、この度スプリング・キャンペーン2024を実施することとなりました。2024年5月31日までにRapidTableの契約申込みをいただいたお客様が対象となります。 キャンペーンのお問い合わせはこちらのフォームから! 既存のプランごとにお得な割引を用意しておりますので、ぜひともこの機会に、RapidTableの導入をご検討お願い申し上げます。

新機能 - メーリングリスト型 ファイル共有アプリをリリースしました
RapidTableでは新たにメーリングリスト型のファイル共有アプリの提供を開始しました。RapidTableの契約者様は、追加費用や別途契約なしでアプリをご利用いただけます! 詳しくは製品情報に掲載しておりますので是非ご覧ください。

『ITトレンドEXPO2024』に出展します
弊社製品「RapidTable」を ITトレンド EXPO 2024 に出展いたします。 このイベントは、参加登録無料となっております。 弊社では、イベント限定のご成約特典もご用意しておりますので、ぜひお越しください。 ■ 開催期間:2024年3月5日(火)~ 3月8日(金) ■ 場所:オンライン開催 ■ イベントURL:https://it.expo.it-trend.jp/

コラム「物流の配送状況をPub/Subモデルでリアルタイムなデータ管理サービスを構築」を追加しました。
新機能のリアルタイムなデータ更新機能を応用したソリューションをコラムにまとめました。 物流の配送状況をPub/Subモデルでリアルタイムなデータ管理サービスを構築 是非ご覧ください!

令和6年能登半島地震により被災された皆様に謹んでお見舞い申し上げます
この度の災害により亡くなられた方々に謹んでお悔やみ申し上げますとともに、被災された皆様、そのご家族の方々に心よりお見舞い申し上げます。

ホームページをリニューアルしました
平素より、株式会社RapidTableのホームページをご利用いただき誠にありがとうございます。 本日ホームページをリニューアルしました。 今回のリニューアルでは、最新情報の更新やRapidTableの情報をより深くご提供できるようにコンテンツを刷新しました。 引き続きご利用の皆様のお役に立つ情報の提供と内容の充実に努めて参ります。 今後ともご愛顧賜りますようお願い申し上げます。

サカタフェア2024に出展します
弊社ブースにて、RapidTableの機能説明やデモンストレーションも行います! 是非お立ち寄りください。